玉に願いを(ホシにねがいを) [Code name: Sylpheed]

概要

solaris_sylpheed_00.jpg solaris_sylpheed_01.jpg

落ちゲー+パズルゲーです。 サークルでの企画で、santa martaがプログラミング、ゲームデザインやキャラクタの作画を下級生・同級生にやってもらいました。 残念ながらキャラ絵は公開できないのですが、本当なら背景でキャラ絵が動いてくれます。 あと、santa marta史上初の二人対戦ゲームでした。 まぁゲームバランスがうまく取れなくて、二人対戦でも対戦者が同じレベルだと一生終わらないと言う代物に…。 それでも皆で協力して作った作品と言うことでとても記憶に残る人作品でもあります。

このゲーム、最初はVisual C++で作ったのですが、すでに.NETにはまっていた自分にとってはUnmanagedはツライものがありました。 ということで、もうVC++でゲーム作成はしたくない、とあっさりC#に移行しました。 が、今だにVC++でゲームを作ってたり(^^;

ダウンロード

そのほかの情報

開発言語
Visual C# .NET (Microsoft Visual Studio .NET)
必須環境
DirectX 9.0 (Managed DirectX)
製作
2003年 サークル活動の一環として大学の文化祭にて出展

uriGaus D [Code name: Soleil]

概要

solaris_soleil_00.jpg solaris_soleil_01.jpg

横スクロールシューティングです。 タイトルから分かるとおり、「グラデ○ウス」のパクリです。 このゲームに限らず、santa martaが作ってきたすべてのシューティングはだいたい「グラデ○ウス」のパクリなんですけどね…。 まぁ、VB.NET版パクリ横シューということで。 このゲームはプログラム・作画ともsanta marta個人でやりましたが、マップデータだけは後輩に作ってもらいました。

遊んでもらえれば分かると思いますが、難しすぎて絶対クリア出来ません(笑) マップ作者曰く「そういう風に作った」そうですが、時間不足でボスまで実装できなかったsanta martaとしてはありがたいことでした(笑)

ダウンロード

  • パッケージ
    • uriGaus D682.4kB[MD5] 6bc26104c9e26c8ff72366e9b72e7f27

そのほかの情報

開発言語
Visual Basic .NET (Microsoft Visual Studio .NET)
必須環境
DirectX 9.0 (Managed DirectX)
製作
2003年 サークル活動の一環として大学の文化祭にて出展

Cubic & cubiC [Code name: Stellvia]

概要

solaris_stellvia_00.jpg solaris_stellvia_01.jpg

全方向スクロールシューティングです。 ただ何となくキューブを破壊し続けるだけの簡単なルールのゲームです。 それ故か、展示の際には30分以上も続けて遊んでくれる方もいました。 「単純だからこそ面白い」ということを再発見させてくれたゲームです。 単純になってしまった理由は単なる時間不足なんですけどね(^^;

ダウンロード

  • パッケージ

そのほかの情報

開発言語
Visual Basic .NET (Microsoft Visual Studio .NET)
必須環境
DirectX 9.0 (Managed DirectX)
製作
2003年 サークル活動の一環として大学の文化祭にて出展

ブロック崩し [Code name: Splendour]

概要

solaris_splendour_00.jpg solaris_splendour_01.jpg

マウス操作のブロック崩しです。 マウス操作によるゲームを作ったことが無かったので試しに作ってみた物です。 が、途中で飽きたため完成してません。 弾と棒のあたり判定もおかしいので、ゲームとして成立してません。

ダウンロード

そのほかの情報

開発言語
Visual C# .NET (Microsoft Visual Studio .NET)
必須環境
DirectX 9.0 (Managed DirectX)
製作
2003年 サークル活動の一環として大学の文化祭にて出展

Solarisライブラリ

概要

「玉に願いを」、「uriGaus D」、「Cubic & cubiC」、「ブロック崩し」で共通して利用されるライブラリ群です。 DirectXのラッパークラスを始めとして、ゲーム製作に必要な部分で共通して利用できる部分をライブラリ化してあります。 これのおかげで開発効率が上がり、1月半で3本同時並行製作ということが出来ました。 この後、もっと汎用性を高めたライブラリとして完成させることを目標としていたのですが、途中で力尽きて開発休止中です(.NET Frameworkに関する勉強不足なども原因であるのですが)。

このライブラリのDirectX部分は「マッハ ゴーゴーロクテンゴ / Mach 556.5」のものを元にして作っているため本来なら「マッハ 〜」でも共用出来たのですが、このとき既に「マッハ 〜」の方は完成してしまったのでライブラリにあわせて後から改変するのが面倒、ということでほぼ同一内容のものが別々に存在するという自体になってしまいました。

ダウンロード

そのほかの情報

開発言語
Visual Visual Basic .NET, Visual C# .NET (Microsoft Visual Studio .NET)
必須環境
DirectX 9.0 (Managed DirectX)
製作
2003年 サークル活動の一環として大学の文化祭にて出展